【開催レポート】ぽっしーのピザ焼き #2
— 人が人を連れてくる、Leu.らしい夜。—
「ぽっしーのピザ焼き #2」、開催しました。
2回目の開催ということもあって、
少しずつ“いつもの風景”になりつつあるこのイベント。
…なんですが、今回もやっぱり、
ちゃんと新しい風が入ってきました。
また、新しい人を連れてきてくれた。
今回も、ぽっしーが人を連れてきてくれました。
これが本当にすごいところで、
ただイベントをやるだけじゃなくて、
ちゃんと新しい出会いを持ち込んでくれる。
しかも、その人たちが自然と場に馴染んで、
気づけば一緒にピザを焼いて、食べて、笑っている。
この流れが、とても良い。
ぽっしーの人望、やっぱりすごい。
改めて思ったのは、
ぽっしーの人望の強さ。
「この人がやるなら行こう」と思わせる力があって、
それがそのまま場の雰囲気にもつながっている。
イベントのコンテンツとしての“ピザ”ももちろん楽しいけど、
それ以上に、
人で成り立っているイベントだなと感じました。
ピザを焼くと、距離が縮まる。
ピザっていいなと思うのは、
自然と役割が生まれるところ。
生地を伸ばす人、
具材をのせる人、
焼く人、
食べる人。
その間に会話が生まれて、
初対面でも距離がぐっと近くなる。
今回も、あちこちで
「初めまして」が「また会いましょう」に変わっていく時間でした。
お客さんが“呼ぶ側”になる。
今回のイベントで象徴的だったのはここ。
ぽっしー自身ももちろんですが、
参加していた人の中にも、
「今度は自分も誰か連れてきたい」と言ってくれる人がいたこと。
お客さんが“来る側”から“呼ぶ側”に変わる。
これが起きると、場は一気に広がっていく。
Leu.らしいイベント。
ぽっしーのピザ焼き #2は、
まさにLeu.らしいイベントでした。
誰かがやりたいことを持ち込んで、
人が集まって、
その人がまた人を呼んで、
関係が広がっていく。
すごくシンプルだけど、
ちゃんと循環している。
さいごに
今回も、いい夜でした。
ぽっしー、ありがとうございました。
そして参加してくれたみなさんも、ありがとうございました。
またやりましょう。













